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2006年04月02日
気持ち新たに
妻と5歳の娘の会話。妻「日本にはイエスさまを知っている人がいなかったんだよ」。娘「へぇ~。じゃぁどうして今は教会があるの?」。妻「イエスさまのことを知ったら、嬉しくなるでしょ」。娘「うん」。妻「その嬉しい気持ちを伝えてくれる人がいたんだよ」。娘「へぇ」。妻「それで礼拝は、その嬉しい気持ちを現すところでもあるんだよ」。娘「じゃぁ、どうして皆毎日(日曜日に行うような)礼拝しないの?」。
神さまを喜ぶ行為が「礼拝」であるならば、毎日礼拝する、というのが当然の答えのようですね。その通りでありましょう。
パウロは、私たちの体そのものを聖なる生けるいけにえとして捧げなさい、と勧めることで、生活全体を礼拝の場とするようにと言いました。
神さまを礼拝する。このお方を第一にする。だから、大事な時間を捧げてデボーションを通し、礼拝します。新しい年度、気持ち新たに、礼拝者となりましょう。
投稿者 satochan : 2006年04月02日 18:32
