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2006年07月23日

Give us the Nation

 アメリカのキャンプに参加して、年を感じました。とにかく、賑やかでリズムの早い讃美、超早口の説教、長~い礼拝(3時間半くらい)。恵みと同時に「疲れ」を覚えています。
 私が日本人だからかなぁと思って横を見ると、れい姉も亮吾兄もノリノリで喜んでいるのです。やっぱり私が年をとったのかなぁと思わされるわけです。それでも説教はすばらしく、本当に聖霊さまのご臨在を感じます。イエス様が共にいてくださる。全能の神さまが働いて下さる。そこには「不可能なことはない」と心底信じることが出来ました。
 霊に燃え主に仕えることの幸い、主が共にいて下さる特権を与えられている幸いを感じることができました。キャンプのキーワードは「Give us the Nation!!(国民、民族を私たちに下さい)」でした。下伊那地域の人々を勝ち取る為に、アメリカの地で熱心に、涙を流しながら祈る日々を過ごしました。主の栄光の現される日を期待して、熱心に祈り求めましょう。

投稿者 satochan : 2006年07月23日 15:20

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