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<title>牧師室の窓</title>
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<modified>2007-01-13T05:16:16Z</modified>
<tagline>牧師室の窓は、喬木教会の週報に記されている牧師のコラムです。
当教会向けの部分もありますので、多少理解しずらいこともあるか
と思いますが、興味のある方はお読み下さい </tagline>
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<title>奇跡の灯台</title>
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<![CDATA[<p>　スコットランドにあるベルロック灯台は、｢奇跡の灯台｣と呼ばれているそうです。その灯台は1811年、沖合い20kmほどの所に建てられ、日々荒波や強風にさらされています。同年代に建てられた灯台で残っているものはありません。厳しい環境の中にあって、今なおたち続けるゆえに、｢奇跡の灯台｣と呼ばれます。<br />
　この灯台を建築したロバート･スティーブンソンは言いました。｢この灯台は、初めから過酷な環境の中に建てられることを知っていました。だから特別な基礎工事をしたのです。灯台が今日立っているのは、この基礎工事のゆえです｣。<br />
　私たちの人生の基礎はどうなっているでしょうか。イエスさまは｢御言葉を聞いて実践する者は、岩の上に家を建てる者のようだ｣(マタイ7:24～27)と言われました。<br />
　基礎が整う時、試練に立ち向かえるようになります。新たな年、御言葉にしっかり根を張り、堅固な基礎を頂きましょう。</p>]]>

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<title>答えはどこにありますか？</title>
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<summary type="text/plain">　夜になり、当たりが暗くなる頃、ある男が家の前で四つんばいになり、街灯の下あたり...</summary>
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<![CDATA[<p>　夜になり、当たりが暗くなる頃、ある男が家の前で四つんばいになり、街灯の下あたりをなにやら探していたそうです。<br />
　そこを通りかかった人が｢どうしたんですか?｣と尋ねると、この男は｢カギを捜しているんです｣と。通行人も四つんばいになり一緒に探しました。しばらくしても見つからないので通行人は｢カギはどの辺りでなくしたんですか?｣と聞くと、男は｢家の中です｣と。通行人｢じゃぁ、どうして道端なんかで探しているんですか!?｣。男｢だって、外の方が明るいから｣。(ｲｽﾗﾑ神秘主義者の物語より)<br />
　こんな男のようなことはしない、と誰もが思うのではないでしょうか？ところが以外に私たちが問題を抱えると、その解決を変な所から探し出そうとするクセを持っています。<br />
　今年、私たちは聖日礼拝を重んじる年にしたいと思います。ここにこそ本当の答えがあります。礼拝者として歩み、豊かな祝福を頂きましょう!!</p>]]>

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<title>時間の使い方</title>
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<summary type="text/plain">　ノルウェーには、｢Time for Change(変化の時)｣という時間が国で...</summary>
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<![CDATA[<p>　ノルウェーには、｢Time for Change(変化の時)｣という時間が国で定められているそうです。この時間に、国民はその時に行っていることの目的や目標を再確認するそうです。<br />
　この国の取り組みをみて、ある大学は、｢Hour of Presence(存在の時間)｣という時を設けたそうです。その結果、生徒は自分自身の存在について考え、学びや活動の軌道修正を行い、物事を効率よく行うことが出来るようになったそうです。<br />
　｢急がば回れ｣と日本の諺にもありますが、急いでいる時こそ、静まって、主こそ神であることを知る(詩編46:11)ことが大切なのです。<br />
　一週間は7日あります。6日間は忙しく動き回るでしょう。残りの1日は神さまが安息日と定めました。<br />
普段の生活から離れ、神さまの前に安息する。これはとても大切なことです。礼拝を通して霊性の軌道修正を行いましょう。<br />
</p>]]>

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<title>毎日をクリスマスに</title>
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<issued>2006-12-24T05:50:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">　お店に入るとビックリしますね。クリスマスの装飾は終わっていて、お正月ムード満載...</summary>
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<![CDATA[<p>　お店に入るとビックリしますね。クリスマスの装飾は終わっていて、お正月ムード満載です。まだクリスマスの当日を迎えてもいないのに．．．<br />
　聖書の中には、クリスマスがいつであったのか、その詳しい日にちは書いてありません。12月25日というのも後世に設定されたものであります。ここにはどのような意味があるでしょうか。<br />
　それは、ちょっと大げさかも知れませんが、私たちの人生、いつでもクリスマスになる、という意味であります。<br />
　大事なことは、｢神さまが、私のために大事な独り子を遣わして下さった。この方によって私は罪から解放された｣、このことを信じることですね。この信仰を持つ時、毎日、イエスさまが共にいて下さることが喜びになります。毎日がクリスマス気分です。<br />
　このクリスマス、神さまから大きな｢喜び｣というプレゼントを頂きましょう!!<br />
</p>]]>

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<title>クリスマス「イブ｣</title>
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<summary type="text/plain">　クリスマスの豆知識(?)。クリスマス･イブの｢イブ｣の意味をご存知でしょうか？...</summary>
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<![CDATA[<p>　クリスマスの豆知識(?)。クリスマス･イブの｢イブ｣の意味をご存知でしょうか？最近は「ハッピー･ニュー･イヤー(新年)･イブ｣とも言われ、お祝いの日の｢前｣というような意味合いで使われている言葉です。<br />
　もともとは「イブニング(Evening)」、｢夜｣という言葉から始まりました。イスラエルでは、夕方から新しい一日が始まります。ですから、24日の夜からクリスマスの日になります。<br />
　ヨーロッパでは、このイブの日、仕事は休みか、早めに切り上げ、家族と夜の礼拝(ミサ)か、キャンドル･サービスに出かけていました。<br />
　教会に来たことのない方は、クリスマスの過ごし方を知りませんね。それだけに淋しい思いをしている方も大勢います(私がそうであったように)。<br />
　皆さんが勇気をもって、家族や知人を教会にお誘いし、心温まる、喜びに満ちたクリスマスを共に過ごしましょう。</p>]]>

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<title>クリスマスは自分のもの</title>
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<issued>2006-12-10T05:41:18Z</issued>
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<summary type="text/plain">　クリスマスの豆知識(?)。鎖国が解け､やがて日本でもキリスト教禁制が解かれまし...</summary>
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<![CDATA[<p>　クリスマスの豆知識(?)。鎖国が解け､やがて日本でもキリスト教禁制が解かれましたが、開国後最初のクリスマスはどのようなものだったのでしょうか？<br />
　1874年、今のようにクリスマスは浸透していませんから、日本人にとってこれは未知の世界。何をどう飾りつけたらよいのか迷ったそうです。それで十字架をミカンを飾りつけたりしてしまったとか．．．そしてサンタクロースは、裃に大小の刀を差し、殿様風サンタさんだったそうです。<br />
　極めて独特なクリスマスだったようですが、何か感心させられます。<br />
　｢キリスト教｣というと、未だに｢外国の宗教｣という意識を持つ方もおられますし、皆がやっているから、とクリスマスを祝う方もいます。その中で、自分たちの生活に密着した形でクリスマスを行える、というのは大したものでしょう。<br />
　クリスマスは他人のものではありません。自分のものとしてお祝いしましょう。<br />
</p>]]>

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<title>クリスマス休戦</title>
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<summary type="text/plain">　クリスマスの豆知識(?)。日本で最初にクリスマスがお祝いされたのはいつでしょう...</summary>
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<![CDATA[<p>　クリスマスの豆知識(?)。日本で最初にクリスマスがお祝いされたのはいつでしょうか？日本にキリスト教が伝えられたのは1549年。その3年後に、山口で布教活動をしていた宣教師のもとで日本初のクリスマス･ミサ(礼拝)が行われました。<br />
　それから数年後、1566年。戦をしていた三好三人週と松永久秀の軍勢が堺近辺でにらみ合っていましたが、なんと、当時堺に住んでいた宣教師の誘いで両陣営のキリシタン(クリスチャン)武士約70人がクリスマスに礼拝を捧げに行きました。結果、この戦は｢クリスマス休戦｣となったのです。<br />
　私たちの罪のため、この地上に来て下さった救い主イエスさまは、私たちの罪を背負って十字架について下さいました。結果、神さまと私たち、私たちと隣人の間にあった隔ての壁は打ち破られ、和解、平和がもたらされました。このクリスマス、イエスさまの誕生日をお祝いし、和解の喜びを分かち合いましょう。<br />
</p>]]>

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<title>アドベントにカードを贈ろう</title>
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<![CDATA[<p>　来週からアドベント。イエスさまの御降誕に備える週が始まります。クリスマス･カードは、アドベントに入ってから送り始めます。届いたカードは、部屋の中に飾ります。皆さんから届いた暖かいカード、これがクリスマスを彩るようになるのです。<br />
　クリスマスは、イエスさまのお誕生日をお祝いすると共に、再び来られるイエスさまを迎える準備に心がけたいと思います。<br />
　ですから12月より、礼拝説教は再臨信仰について注目し、学んでいきましょう。<br />
　クリスマス･カード、挨拶と共に、お互いに慰めや励ましの言葉を贈り合い、信仰を高めるようにしていきたいですね。クリスマス･カードを贈りましょう。<br />
　｢互いに愛と善行に励むように心がけ、ある人たちの習慣に倣って集会を怠ったりせず、むしろ励まし合いましょう。かの日が近づいているのをあなたがたは知っているのですから、ますます励まし合おうではありませんか。｣(ヘブライ10:24,25)<br />
</p>]]>

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<title>新しい試み</title>
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<modified>2006-12-30T05:37:32Z</modified>
<issued>2006-11-19T05:36:19Z</issued>
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<summary type="text/plain">　教会で、新しい試みが始まりました。月の最終聖日、新しいプログラムを礼拝の中に入...</summary>
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<![CDATA[<p>　教会で、新しい試みが始まりました。月の最終聖日、新しいプログラムを礼拝の中に入れよう、というものです。<br />
　理由は、初めての人に｢敷居が高い!!｣と思われないように。同時に、私たちが礼拝に集中し、神さまと豊かな交わりが出来るように、ということからです。<br />
　教会には色々な賜物を持った方がおられるので、その賜物を生かせるようなプログラムを取り入れることが出来たら、と思っております。伝道部の方で、毎月のプログラムを検討していきますので、アイディアがありましたら、ぜひお知らせ下さい。<br />
　11月(来週)は、礼拝10分前から讃美と祈りの時間を持ちます。<br />
　皆さんには、ぜひ10分前には会堂に入っていただき、共に讃美と祈りの時間をもてたら、と願います。｢来週は10:20には会堂にいる｣、そう心がけていただけたらと思います。新しい試み、ぜひ皆さんで取り組んで行きましょう。<br />
</p>]]>

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<title>御言葉を聞く姿勢</title>
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<modified>2006-11-15T02:26:23Z</modified>
<issued>2006-11-12T02:25:29Z</issued>
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<summary type="text/plain">　ホーリネスの群の３日間のセミナーに出席してきました。今回、K兄はホ群委員となら...</summary>
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<![CDATA[<p>　ホーリネスの群の３日間のセミナーに出席してきました。今回、K兄はホ群委員となられたので、このセミナーで奉仕し､さらにもう一泊してホ群委員会にも出席されました。お働き感謝です。<br />
　セミナー主題は｢礼拝説教｣ということで、ジョン･ウエスレーや中田重治、小原十三司というホーリネス運動の要となった方々の説教から学びました。<br />
　このセミナーの期間を通して、説教は説教する者の生き様が現れるものである、ということを教えられ、同時に聞く側も｢神の言葉を聞く｣ということのゆえに、説教者のために祈り、謹んで聴く、という姿勢が必要であることを教えられました。<br />
　私たちが｢キリスト者｣として生きる時、説教を語るにも聴くにも、御言葉が開かれればそこに神のご臨在をもたらす存在へと変えられる、ということです。私たちの足が、神の恵みを伝える麗しい足へと変えられる。嬉しいですね。<br />
</p>]]>

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<title>クリスマス･カードを贈ろう</title>
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<modified>2006-11-15T02:24:50Z</modified>
<issued>2006-11-05T02:23:37Z</issued>
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<summary type="text/plain">　11月に入りました。今年も残すところあと2ヶ月ですね。世間はクリスマス、お正月...</summary>
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<email>satochan@takagi-church.org</email>
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<![CDATA[<p>　11月に入りました。今年も残すところあと2ヶ月ですね。世間はクリスマス、お正月に向けて準備が進められていますね。<br />
　11月1日からは年賀状が発売されました。皆さんはもう購入されたでしょうか？年賀状は奈良時代から始まって、徐々に定着した日本の伝統ですね。年始に、挨拶と共に近況報告するので、日頃疎遠な方ともお付き合いを保てますし、良い風習ですね。<br />
　海外では似たようなもので、クリスマス･カードがあります。イエスさまの御降誕をお祝いしつつ、挨拶を交わす。教会の文化として、これも素晴らしいですよね。ただ、カードになるとお金がかかるのが難点…<br />
近年は、年賀状の｢年賀｣の部分を消して｢クリスマス･カード｣と書き直して送られてくるカードを受け取りました。なかなか素晴らしいアイディアですね。<br />
　クリスマス、主の御降誕を祝いつつ、クリスマス･カードを交換したいですね。<br />
</p>]]>

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<title>恐れに負けないで</title>
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<modified>2006-11-15T02:23:16Z</modified>
<issued>2006-10-29T02:22:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">　中国出身の伝道者ブラザー・ユンさんが日本で集会をしました。その時のインタビュー...</summary>
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<![CDATA[<p>　中国出身の伝道者ブラザー・ユンさんが日本で集会をしました。その時のインタビューを読みました。<br />
彼は中国で迫害され、投獄され拷問を受け、死にそうな目に会いました。両足も骨折、という中で｢私は真実な神だ｣との声に癒しを受け、収容所の扉が次々と開き牢獄から解放される、という奇跡を体験した方です。<br />
　彼が日本に向けてメッセージを送っていました。｢熱くもなく冷たくもない信仰を続けるなら、迫害はありません。悪魔は生ぬるい教会は全然恐れません｣と。<br />
　クリスチャンとして歩む。その時に迫害が訪れますが、その時には迫害に耐え得る力も神さまから頂ける。その力を頂くところに、クリスチャンとしての喜びがあります。<br />
　悪魔に恐れられない教会は...魅力ないでしょうね。迫害を恐れず、大いに信仰を働かせ、神さまの栄光を現わしましょう。<br />
</p>]]>

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<title>一緒に遊ぼう</title>
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<modified>2006-11-15T02:21:09Z</modified>
<issued>2006-10-22T02:14:25Z</issued>
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<summary type="text/plain">　娘が保育園に行くと、友人たちが○○ゴッコして遊んでいました。一緒に遊ぼうとした...</summary>
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<email>satochan@takagi-church.org</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://takagi-church.org/mado/">
<![CDATA[<p>　娘が保育園に行くと、友人たちが○○ゴッコして遊んでいました。一緒に遊ぼうとした娘は、｢いーれーて!!｣。友達｢いーいーよ!!｣。娘が輪に加わろうとしたその時です。別の友達が来て、｢わたしも、いーれーて!!｣。すると遊んでいた子が、｢いーよ!!｣と。そして娘に対して｢じゃぁ、君は今日はダメ。また今度ね｣と。<br />
　仲間はずれにされた娘はその後、淋しくて、一人で遊んだそうです。<br />
　親は、子どもが｢仲間はずれにされた｣という話を聞くと、胸が痛みました...<br />
　店のお父様は、ご自身の独り子を私たちのために送りました。ですから独り子(イエスさま)は、私たちの生活の輪に｢いーれーて｣と常に声をかけています。<br />
　自分が遊ぶ時、勉強する時、仕事する時、休む時、寝る時、食事する時、どのような時でもイエスさまは｢いーれーて｣と言っています。皆さんはその声を聞いていますか？聞いたら、｢いーいーよ｣と迎えいれていますか？仲間はずれにしていませんか？もし、この独り子が仲間はずれにされたなら、天のお父様はとても胸を痛めていますよ。<br />
</p>]]>

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<title>神さまに抱かれて</title>
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<modified>2006-10-20T10:29:33Z</modified>
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<summary type="text/plain">　最近、子どもたちがよく意地悪なことを言い合ってケンカをしています。なぜそのうよ...</summary>
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<email>satochan@takagi-church.org</email>
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<![CDATA[<p>　最近、子どもたちがよく意地悪なことを言い合ってケンカをしています。なぜそのうように意地悪を言うのか、どこかで悪い見本を見せたかな？心当たりがあるから恐ろしい．．．<br />
　ある日、娘が保育園から帰って来た時、抱きしめて、膝の上に乗せて少し話しをしました。｢保育園はどうだった？楽しかった？｣等。そして、｢弟がお姉ちゃんと遊びたくてずっと待ってたよ。一緒に遊んであげてね｣と。<br />
　それから姉弟は遊び始めましたが、弟は相変わらず意地悪いことを言い続けたようです。でも姉は、いつものように逆上したり、言い返したりせず、常に優しい態度でした。<br />
　親子のコミュニケーションは大事だなぁとつくづく思わされました。そして、自分も父なる神さまのもとに抱かれていれば、愛に満たされ、愛することができるのだ、ということを教えられました。</p>]]>

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<title>祈り会の夢</title>
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<modified>2006-10-20T10:27:43Z</modified>
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<summary type="text/plain">　どうしたら祈り会が盛んになるのでしょうか？祈り求めつつ、悩んでおります… 　平...</summary>
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<![CDATA[<p>　どうしたら祈り会が盛んになるのでしょうか？祈り求めつつ、悩んでおります…<br />
　平日に教会に来ることが難しい、という話はよく耳にするのですが､難しい状況も理解することは出来ます。でもどうなのでしょう？義理や隣組の集いになると､皆さん真剣に、代理を立ててでも出席される姿を見たり聞いたり．．．<br />
　ということはどうなのか？教会は余った時間だけ来ればよい程度、のものなのでしょうか？そんなことはないですよね。皆さん本当に多くの戦いを覚えつつ礼拝に来て下さっているのに...<br />
　本当に、どうしたら祈り会に大勢の方が集えるのか､模索しております。ぜひご意見を下さい。<br />
　そして､祈り会に出席し､祈りがきかれる喜びを味わって下さい。私の最近の祈りは、｢祈り会に30名の出席者が与えられるように!!｣です。その中に一人になってください。あなたのために祈っています。</p>]]>

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